台湾へは、台湾系航空会社であるエアーチャイナ、エバー航空が一般的であるが、格安航空会社で知られるジェットスターが昨年アジア空路に関空-台北間フライトを就航させた。なんと、往復で14,000円という破格料金、早速ジェットスターのサイトをチェックして見た。なんと、片道7,000円であるではないか。

ジェットスターなど格安航空会社および航空券の購入については、格安航空券の手配を参照。

そこで、3月末の9,000円の往路と4月末の7,000円の復路のチケットを見つけ、早速購入した。実際に購入したのは、ジェットセーバークラスと言う20Kgまでの手荷物が預けられるもので、1,000円プラスとなる。空港税とサーチャージ等の諸費用を合わせ合計25,510円だった。

その後、更にジェットスターからメールが来た。サイトで確認して見ると、なんと往復10,000円になっているサーチャージは往復2,000円、つまりサーチャージ込みで往復12,000円。びっくり価格である。

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