個人旅行で行く中国・東南アジアの旅を応援。計画から実践まで紹介します!
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  • バリ島からジャワ島ジョグジャカルタへの早朝フライト

    Posted on 2012年1月7日 takashi 2 comments

    バリ島からジャワ島のジョグジャカルタへ飛ぶためフライトを探していたら、ライオンエアーが最安値であった。ただし、利用日によって値段の差が大きい。したがって、当初予定の出発日を2日早めて、12月14日のチケットを予約した。値段は3,000円/人。

    ただし、出発時間は朝6時で早朝もいいところ、ウブドのホテルを朝3時に出た。

    DSCF9608 ウブドのホテルを早朝3時に出て、デンパサール空港に4時到着。まだ、チェックインが出来ないのでジャバコーヒーを飲みながら時間をつぶす・・・
    DSCF9610 6時出発のライオンエアーにやっと搭乗。ちなみにデンパサール空港では空港使用料として40,000IDR(約360円)支払う。
    DSCF9634 機内はまばら。バリからの日帰りジョグジャカルタツアーの参加者が多いようだ。日本人ツアー参加者も多くいた。機内では飲み物の販売があった。
    DSCF9628 ジャワ島のブロモ山の上空を飛んで行く。
    DSCF9648 やがて、ジョグジャカルタの空港に到着。
  • ウブドのVILLA

    Posted on 2012年1月7日 takashi コメントはありません

    ウブドでの宿を探している時、町外れには良い感じのゲストハウスが結構あった。しかしながら、町まで車で10分とか・・・。やはり町まで歩いて行ける範囲がいいと思い、ジャランジャラン ビラ&スパをBooking.comで予約した。

    このホテルは、通りに面する間口は狭いが、奥のほうへ細長く続いており、ビラが1軒1軒独立して建てられている。ビラの周りは庭に囲まれているので、静かでゆったりした雰囲気がある。

    地理的にモンキーフォレストまで歩いて5分、王宮まで歩いて15分程度で比較的地理的条件は良かった。

    このホテルはBooking.comで43USD(朝食付き)だった。(約3,350円)
    ただし、部屋でWIFIは使用できず、ロビーまで行く必要がある。スタッフの対応は大変良く、皆親切である。

    DSCF9278 道路から入ると、駐車場になっている。間口は狭いので分かりにくいが、看板が目印となる。。
    DSCF9277 駐車場から更に入ったところがビラの入口。少し狭いがここから奥が細く長く続いている。
    DSCF9264 ビラは1軒1軒独立しており、テラスがある。
    DSCF9241 部屋はそれほど広くはないが、不自由を感じない程度の広さであった。
    DSCF9244 バスルームは古さを感じる。
    DSCF9265 ビラの周りは庭になっており、毎日手入れされている。
    DSCF9250 フロントからおくには入るとプールがある。朝食はプールサイドのレストランで取る。
  • バリ島の印象と旅行情報

    Posted on 2012年1月6日 takashi 2 comments

    バリ島はヒンドゥー教が90%を占めており、インドネシアでも他の島とは違った雰囲気がある。印象を下記に記す。

    1.観光地として人気があり世界中から観光客が訪れる。中でも欧米人、特にオーストラリア人が多い。

    2.地元の人は母国語のインドネシア語以外に一般的に英語が話せる人が多い。一部の人は日本語も話す。

    3.物価は観光客向け価格で一般的に高い(日本の1/2程度)。一方でローカル向けの価格は安く前者の1/2程度。

    4.治安は概して安全であるが、過去にイスラム系テロリストによるダンスクラブ爆破事件が発生しているので、特に欧米人(豪州人を含む)の多い場所は避けたほうがいい。

    そのほか、現地の情報を下記に示すと、

    1.両替は街に多くある両替商で可能で一般的にレートは良い。しかしながら、みやげ物屋に併設している両替商はかなり良いレートを提示しているが、お札の枚数をごまかしたりすることがあるので要注意。また、デンパサール空港での両替所軒を並べているが、3%ほど高い。(街では1JPY116.5IDRが、空港では113IDR)

    2.現地通貨はIDR(インドネシアルピー)であるが、USD、日本円も流通している。ただ、現地の人は概略換算として、1USD=10,000IDR=100JPYと計算することがあり、円よりルピー、ルピーより米ドルで払う方が得。

    1USD(9,100IDR)<10,000IDR<100JPY(11,600IDR)。

    3.現地ツアーは、プライベートツアーと言って、車を1日ドライバー付でチャーターする方式が一般。希望する観光地に連れて行ってくれる。金額は、車、ドライバー、ガソリン込みで、1日(8~10時間)で30USD(または300,000IDR)程度。

    DSCF9494 バリ島でお世話になったドライバーのネンガーさん。
    CCI20120106_00001 ネンガー(NENGAH)さんは、日本人の女性と結婚し、可愛いお子さん(男の子)がいる。いつもその写真を持って自慢していた。
  • バリ島の観光

    Posted on 2012年1月4日 takashi コメントはありません

    バリ島はビーチやきれいな海が人気の観光地で、サーフィン、ダイビングを目的に訪れる旅行者が多い。一方、観光目的としては、タナロット寺院、キンタマーニ、ウブドの田園風景、その他寺院巡りなどのほか、バロンダンス、レゴンダンス、ケチャなどの民族舞踊がある。

    タナロット寺院は海に浮かぶ寺院として知られる。干潮時陸続きになり島に歩いて渡ることが出来る。(寺院の中に入ることは出来ない)

    DSCF9098 海に浮かぶタナロット寺院。
    DSCF9191 インド洋から打ち寄せる荒波は島の岩盤を浸食し続けている。そのため、一部補強が行われている。

    キンタマーニはバリ島山岳部にあるパトゥール山とその火山湖一帯を指し、標高1500mにある。少し肌寒く感じるこの一帯は景色がきれい。周囲には、見晴らしのいいレストランがあり、食事をしながら景色を楽しむことが出来る。ビュッフェ式のインドネシアr料理で、料金は100,000IDRプラス税サービス料が21%で合計121,000IDR(約1,040円)。場所的には仕方ないのだろうが、人が多く、ゆっくり楽しむ雰囲気ではなかった。

    DSCF9043 パトゥール山(1717m)とパトゥール湖(カルデラ湖)
    DSCF9035 ビュッフェ式レストランでは、屋外のカウンター席またはテーブル席で食事をしながら景色を楽しむことが出来る。

    ブサキ寺院は、ガイドブックにも書いているように観光客に評判が悪い。色んな手を使って観光客から金をむしりとろうとする。その内容は、モーターバイクタクシーへの乗車押し売りに、ガイド押し売りに、手を変え品を変え波状攻撃でやって来る。

    第一波:駐車場の近くで、入場券のチェックと言って道路脇の机まで足を運ばせ、「今日はセレモニーがあるので寺院の中に入るにはガイドをつけないといけない」と言ってガイドの押売り。それを振切って参道を進むと、オートバイの乗車勧誘。それも断って徒歩で焼く5分進むと、寺院の市口付近に到着。

    第二波:制服を着た係官のような人が、「ガイドを付けていないのなら寺院の中に入れない。寺院の周囲は自由に行ける」と言って中に入らせてくれない。「あなたは誰ですか」と聞くと「観光関係の係官です」と言って身分証明書を見せた。何か違和感を感じながら、振切って中に入ろうとしたところ・・・

    第三波:寺院の関係者と見られる別の人が現れ、「私は寺院で働いている。私と一緒なら中に入れる」と言う。「ガイドは要らない」と言うと「私はガイドではない。ここで働いている」。「身分証明書を見せて」と言うとフォトグラファーの証明書を見せてくれた。「我々はガイドも何も要らない。ただ、自由に中を見たいだけだ」と言って断ると、「一緒でないと中には入れない」と言う。すったもんだをしていると、「ここでお祈りをすれば大丈夫だ」とメインから外れたところにある小さな寺院に連れて行き、お賽銭を入れるよう要求されたので断った。ついに相手は「あなたは寺院を尊敬していない」と怒り出した。「いやいや私は仏教徒であり、寺院を尊敬している。ここに来たのもそのためだ」と言って、やんわりと怒りを抑えながら、それでもお賽銭や、同行を断った。そして、彼はついにあきらめ、我々から離れて行った。

    第四波:そして、入っては行けないと言われた寺院の長い階段を登って行くと、「ここから先は、お供えをしないと入れない」と言ってお供えを売りつけようとする。「いや写真を撮るだけだから」と言うと、「外から写しなさい」と言う。

    その後、「なぜ中に入れないのか、なぜお祈りが必要なのか、ただ写真を撮るだけだ」と入口の若いお兄ちゃんに言うと、ついに「お賽銭を入れれば中に入ってどこでも好きなところに行って写真をとっても良い。お賽銭の金額はあなた次第」といわれたので、賽銭箱に5,000IDR(約45円)を投入して中に入った。

    中に入って見ると観光客には必ずガイドが付いており、ガイドを付けないと入れないと言い法外なガイド料を要求しているようだ。

    他には、寺院内に入るにはサロンという腰巻が必要であるが、他の寺院では無料で貸してくれるところ、ここは入口のみやげ物屋さんで購入しなければならない。他の寺院のみやげ物屋で買うと10,000IDR程度であるが、ここでは足元を見て法外な金額で販売している。

    DSCF9449 ブサキ寺院の入口にある長い階段。
    下の看板には「FOR THOSE WHO WORSHIPING ONLY ARE PERMITTED TO ENTER THE TEMPLE」(礼拝する者のみ寺院に入ることを許可する)とガイドを付けることを暗示するような注意書きが書かれている。
    DSCF9411 寺院を入ると最初に見える建物。これが門になっている。
    DSCF9422 寺院内にある建物。全体的に黒い色調となった寺院は威厳を放っている。黒い色は、黒い火山岩と藁葺きの屋根が黒く変色することで出来上がっている。

    ウブドのモンキーフォレストには、人懐っこい猿が放し飼いされている。また、散歩がてらに少し歩けば、田園風景が広がる。

    DSCF9318 モンキーフォレストは人懐っこい猿が迎えてくれる。
    DSCF9325 同じポーズを取りたがる?いや、先にこのポーズをしたのは猿のほう。
    DSCF9339 バッグは要注意。好奇心から中を見たがる。
    DSCF9297 赤ちゃん猿はお母さんといつも一緒。
    DSCF9492 ウブドの中心から少し歩くと、見渡す限りの田園風景。のんびり散歩するのも気持ちいい。

    バロンダンスは自己に潜む膳の心と悪の心の葛藤をテーマにした踊りである。

    DSCF8987 ランダの魔法にかけられ、怒りを自分に向けているバロンの味方の人々からバロンが魔法を取り除く。
    DSCF8959 サワデ王子の母親の2人の召使の踊り。
  • バリ島でのんびり過ごす

    Posted on 2011年12月21日 takashi コメントはありません

    バリ島はどこかのんびりしていて、時間がゆっくり過ぎて行く感じだ。ビーチ沿いのクタ、レギャンなどは欧米人(オーストラリア人が主)に人気のスポットだが、日本人にはもう少し静かなところが良い。

    と言うことで、私はレギャンから北に10kmほど離れたチャングーのゲストハウス”Wayan’s Guesthouse”に宿を決め、6泊した。ここは地元バリ人家族が経営するゲストハウスである。

    Wayanには、奥さんと小さい子供さん2人がいる。奥さんは、家事から子供の世話、そしてゲストハウスの掃除等を担当して毎日忙しそうにしている。

    Wayanも奥さんも英語が堪能で、ツアーとか何でも困ったときには相談が出来る。

    DSCF9157 チャングーにあるWayan’s Guesthouse。空港から車で約40分。
    DSCF9154 ここはWayanの家族が住む敷地内に宿泊施設を建てている。後ろに見えるのが宿泊施設。
    DSCF9217 テラス側から部屋を見る。テラスにはハンモック、テーブル、椅子、物干し用スタンドがある。
    DSCF9216 部屋の中。テレビ、DVD、冷蔵庫などが備わっている。
    DSCF9145 オープンバスルーム。部屋の外にあるプライベートバスルーム。
    DSCF8887 Wayanの信仰宗教はヒンドゥー教で、敷地内にヒンドゥー教のお寺がある。毎朝、お供え物を欠かさない。
    DSCF8890 この建物はヒンドゥー教での儀式(結婚、誕生祝、葬儀など)に使われるそうだ。
    DSCF9240 共用のキッチンルームには、調理用器具、食器などが備えられ、自由に使える。
    ここで朝食の用意をしたり、コーヒーを入れたり出来る。
    DSCF8884 毎朝、テラスで鳥のさえずりを聞きながら朝食を取る。
    DSCF9150 Wayanの家族が住む母屋。

     

    ここから一番近い町は、スミニャックで、タクシーで10分程度。モーターバイク、自転車なども利用できる。

    DSCF8918 ゲストハウスからビーチ(Berawa)まで5分。ビーチ沿いを歩けば、近くのスミニャックの町まで20分程度。インド洋の高い波が海岸線に打ち寄せる中を歩いて行くのも爽快。
    DSCF8899 モーターバイクを借りれば、クタ方面からタナロット寺院まで行動範囲が広がる。
    モーターバイクはHONDA製のスクーター。インドネシアでは車は左側通行なので日本と同じ。
    ここでは、バイクの免許証がなくても大丈夫だと言う。もし、警察官に停められれば、50,000IDR(約450円)をその場で払えばOKとのこと。
    (レンタルモーターバイクに給油中)

     

    近くのビーチで夕日を眺める。

    DSCF9117 インド洋に沈んで行く夕日は、毎日見ても飽きない。

     

    Wayan’s Guesthouseのサイト:http://www.balitoursguide.com/index.php

  • エアーアジア(LCC)が大阪-KL就航。格安でバリ島へ

    Posted on 2011年12月16日 takashi コメントはありません

    格安航空会社(LCC)で東京-クアラルンプール(KL)間に航路を持つエアーアジアが、11月大阪(関空)-KL間の航路を就航した。就航記念として関空-KLが3,931円の破格値で発売された。早速この航空券を購入し、インドネシアのバリ島へ行くことにした。

    航空運賃は、関空-KLが3,931円、KL-バリ島(デンパサール)が、6,740円の合計10,671円であった。(サーチャージ込み)関空16:55出発、KL22:40着、最短のバリ行きが、9:25でKLでの乗継は約10時間であるが、KLで宿泊して18:30の便とした。

    エアーアジアはLCC(LowCostCarrier)では老舗であり、徹底的なコスト低減によりこのような低価格が可能となっている。したがって、他の航空会社と比べると、下記の点が有料となっている。
    1.機内サービス(機内食、毛布、エンターテイメントなど)
    2.委託手荷物は、重量によって料金が異なる。
    3.座席指定
    4.空港カウンターでのチェックイン
    5.搭乗保険
    これらは利用しなければもちろん、無料、しかしながら利用しても金額は高くはない。

    例えば、機内での食事については、飲食物の持込利用が禁止されており、機内で販売されている機内食を利用することになる。金額は1,000円程度で、事前に予約しておけば少し安くなる。
    また、手荷物については、委託する手荷物がない場合(機内持込手荷物のみ)は無料であるが、機内持込荷物も重量制限(7kg)以内かどうかチェックされる。委託手荷物の料金は15kgから5kg毎に重量に応じて変わる。
    座席指定は、有料で事前予約することが出来る。この場合、足元の広い席は高くなっている。
    チェックインも空港で行うと有料、自宅等で事前に行い、ボーディングパスを印刷して持参すれば、手荷物のみを預けて正規の搭乗券に交換してもらう仕組みになっている。

    今回搭乗した関空-KL間のフライトは、6時間45分の飛行。機内は1/3程度の乗客で非常に空いていた。
    フライトアテンダントは日本人が4人搭乗しており、計8人程度で十分な人数。機内放送も日本語で問題なかった。
    シート間隔も普通の航空会社とそれほど差は感じなかった。(機材はAIRBUS A330-300)
    今回チケットを購入したのは8月の初めであったが、ユーザー登録をしておくとメールでプロモーション情報が得られる。

    エアーアジアはKLをベースに世界各地に航路を持ち、日本からKLに出れば東南アジアはもちろん、ヨーロッパ、オーストラリアへのアクセスが格安で可能となる。
    関空での手荷物ドロップカウンターでは、委託手荷物と機内持込手荷物ともに厳重に重量をチェックされる。

     

    DSCF8820 関空での手荷物ドロップインカウンター。
    チェックインはWEBで行うと安い。カウンターでは手荷物を預け、搭乗券を受け取る。
    手荷物の重量計測はシビア。委託手荷物と機内持込手荷物両方とも重量を計っていた。
    DSCF8821 赤い期待が特徴のエアーアジア。
    DSCF8831 機内は空いていた。
    DSCF8833 機内食は有料。事前に申込めば安い。日本の弁当は900円。
    DSCF8867 クアラルンプールのLCCT(ローコストキャリアターミナル)はエアーアジア専用のターミナル。

     

    クアラルンプール到着で、市内へ移動する。タクシーまたはシャトルバスが利用出来る。

    DSCF8859 LCCTとクアラルンプール市内までは、タクシーの他シャトルバスが30分に1本運行している(8RM=約200円)
    タクシーはチケット制で74.3RM(約1,828円)

     

    クアラルンプールのホテルで2泊後、エアーアジアでバリ島へ移動。

    DSCF8866 LCCTは非常に広い。チェックインカウンターの数も多い。
    DSCF8870 搭乗待合室では、便毎にゲートがあるが、バスの待合室のような感じ。
    DSCF8872 赤い色が特徴的なエアーアジアの機体。
    DSCF8876 搭乗ゲートでは、チケットを見せて、歩いて搭乗機まで行く。
    DSCF8878 機内では、飲食物が販売されている。


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